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JAPAN TRAVEL GUIDE

手柄山第1立体駐車場|1回200円、水族館への連絡と2027年工事

情報確認日:2026-10-17

手柄山第1立体駐車場は、水族館や手柄山交流ステーションへ向かう際に使える公園内の駐車場です。3階から連絡通路に出られ、丘の上の施設へ歩いて回れます。料金は時間加算ではなく営業時間内の1回200円で、将来の精算機工事期間には利用を休止する予定です。

基本情報

営業・台数 8:30~22時、477台、障害者用6区画含む
料金 営業時間内1日1回200円
支払い 現金のみ、硬貨または千円札
将来休止 2027年4月中旬~6月下旬予定、現在営業中

三階連絡通路から水族館方面へ

延末130-1にある地上4階の立体駐車場です。477台のうち障害者用は6区画で、飲料自動販売機とトイレを備えます。3階から連絡通路に出られ、姫路市立水族館、手柄山交流ステーション、緑の相談所などへ向かえます。

営業時間内の一回料金と現金精算

8時30分~22時に営業し、営業時間内を一日として1回200円です。精算は現金のみで、硬貨または千円札を使います。新しい千円札には対応していますが、二千円・五千円・一万円札、クレジットカード、電子マネーは使えません。

二〇二七年春の精算機工事

2026年10月時点では営業しています。周辺9駐車場を5ブロックに分けて順次工事する計画のうち、第1立体駐車場は2027年4月中旬~6月下旬に精算機改修予定で、工事中は利用できません。同じ時期に温室植物園前駐車場も工事対象です。工期は進捗で前後する場合があります。

車の大きさと公園での利用

長さ5m以上、幅2.5m以上、高さ2.2m以上のいずれかに該当するバスやキャンピングカー等は入れず、牽引車も駐車できません。水族館や交流ステーションなど、公園内の複数施設を歩いて巡る起点になります。利用は22時の営業終了に合わせて組み立てられます。

姫路市内で組み合わせる訪問先

姫路市内で観光と食事、宿泊や駐車場を組み合わせる際には、次の施設も選べます。

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