本文へ移動

JAPAN TRAVEL GUIDE

島魚のオーベルジュ 志みず|家島の海を望む十室と穴子料理

広告:楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。

情報確認日:2026-10-17

島魚のオーベルジュ 志みずは、姫路港から船で渡る家島の宮地区にある料理宿です。全十室の和室から海を望み、島の魚介を使った夕食と朝食を楽しめます。港や集落を歩いて島の暮らしに触れ、宿で食事を味わう滞在ができます。

基本情報

宿泊 通常IN16:00/OUT10:00
客室 海を望む和室10室、6・10・12畳
宮港から 徒歩約8分
島への交通 姫路港から旅客船、本土側で駐車

広告・楽天トラベル

島魚のオーベルジュ 志みずの料金・予約状況

ご希望の宿泊日・人数で、空室や料金をチェック。気になる宿泊プランは楽天トラベルでご予約いただけます。

1泊・1室・大人のみの検索です。連泊・お子様を含むご予約は楽天トラベルで条件を指定してください。

空室・料金は取得時点の情報です。税・サービス料込みの表示でも、入湯税などが別途必要な場合があります。最終料金・条件は予約画面でご確認ください。

宮の海辺で過ごす十室の和室

客室は全十室で、6畳、10畳、12畳の和室が海に向きます。Wi-Fi、トイレ、テレビ、冷暖房、浴衣などを備えています。チェックインは16時、チェックアウトは10時。島の集落を歩いた後、畳の部屋から海を眺めて過ごせます。

穴子と渡り蟹を使う夕食

季節の島魚を使う宿泊プランを用意し、穴子のしゃぶしゃぶは昆布だしで味わいます。渡り蟹のパスタは48時間かけて作る特製ソースを使い、蟹を丸ごと味わう料理や穴子重などもあります。料理は選んだプランと季節によって異なります。朝食には鯵の干物、家島海苔、ちりめんなど、島の魚介を取り入れています。

食事を中心に組み立てる島の宿泊

宿泊料金と料理は日程・人数・部屋・食事プランによって選びます。海を望む和室に泊まり、食事の前後に宮の町並みや港を散策できます。支払いは現金のほか、VISA・Mastercard・JCB等のクレジットカード、PayPayなどのQR決済、交通系ICなどに対応しています。

姫路港から宮港へ渡り歩いて到着

宮港から宿までは徒歩約8分です。姫路港からは現在の家島ライナーで家島の宮港へ渡れます。片道運賃は大人1,000円、小中高生500円で、宮港と真浦港の到着先を選びます。一般観光客の車は島へ持ち込めないため、姫路港周辺で駐車して旅客船に乗ります。JR姫路駅北口から姫路港へは路線バスを利用できます。

姫路市内で組み合わせる訪問先

姫路市内で観光と食事、宿泊や駐車場を組み合わせる際には、次の施設も選べます。

周辺の地図