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JAPAN TRAVEL GUIDE

道の駅東陽の駐車場|無料24時間、普通104台・大型5台と休憩設備

情報確認日:2026-10-16

道の駅東陽の駐車場は、東陽町を通る国道443号沿いで休憩、食事、温泉や買い物に使える駐車施設です。無料の駐車場とトイレは24時間利用でき、建物内の店舗や温泉とは時間が異なります。石橋の文化や生姜の産地を巡るドライブの途中で立ち寄れる場所です。

基本情報

駐車・トイレ 休憩用は24時間無料
収容 普通104台・大型5台
菜摘館 7:30~18:00
現行設備 エレベーター故障・1階階段を利用

24時間の休憩用駐車と車種

普通車104台、大型車5台の計109台で、優先駐車区画もあります。駐車場とトイレは24時間無料で、運転の途中で休む場所として利用できます。自転車や二輪車は専用区画が特に設けられていないものの駐車可能です。大型車用と普通車用を使い分ければ、複数の車種が立ち寄る道の駅でも動線を合わせられます。休憩施設としての駐車なので、店舗の営業終了後もトイレを使う短い立ち寄りに対応します。

朝の買い物と昼食・温泉の時間

野菜や特産品の菜摘館は7時30分~18時、土産のさんぐらんは9~17時です。さんふるるの通常ランチは11~15時、注文は14時まで。温泉の夢あかりは10~20時、一般受付は19時30分まで、家族風呂受付は19時までです。駐車できる時間と食事の時間は別なので、入浴前後に食べる場合も昼の注文終了が目安になります。生姜や季節の野菜を買う短い立ち寄りと、入浴を含む滞在を組み合わせられます。

水曜の休館と現在の階段利用

温泉・レストラン・さんぐらんは水曜休、祝日の場合は翌日が休みです。2026年10月の今後の休館日は21・28日で、菜摘館は10月の休館日に休まず営業します。10月16日現在、エレベーターが故障しており、1階の階段を利用する案内です。駐車場とトイレの24時間利用、各店舗の定休、建物内の移動条件を分けると、休憩だけの日と食事や入浴をする日を選びやすくなります。

国道443号から石工の里へ

所在地は東陽町南1051-1、国道443号沿いです。国道3号の氷川町宮原方面から443号を五木方面へ進む道筋で立ち寄れます。東陽石匠館へ徒歩約5分、旧重見橋の石橋公園へ徒歩約1分の位置で、休憩後に周辺を歩く予定にも向きます。駐車場は無料の休憩施設で、買い物や食事のほか、地域を知る案内の拠点にもなります。観光案内コーナーは24時間利用でき、室内テレビの案内時間は6~18時です。

八代市で合わせて訪れる施設

市街地、日奈久、東陽や泉の移動時間を考えながら、食事・見学・宿泊の予定を組み合わせられます。

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